なぜwebflowでホームページ制作をするの?

なぜホームページ制作をするの?

 

作っている瞬間がとても楽しくて、ホームページ制作でなら

相手が求める以上のものを届けることができる。

必ず喜んでもらえると確信したから。

 

とはいっても、

こんな風に確信できたのはつい最近のことです。

 

僕はもともと工場で働く会社員でした。

 

職場の人間関係は悪く、

残業だらけの毎日

家に帰ると夜通しゲームで現実逃避。

 

今にも消えてしまいたいぐらい

辛い毎日を送ってました。

 

そんなある日の帰り道、交通事故に遭い、あることを悟りました。

 

「生きていることは当たり前じゃない。」

「人生は一度きり、悔いがないように生きていこう。」

 

こう決心し、仕事を退職し

ずっと憧れていたセブ島へ留学をしました。

 

その時、パソコン1つで世界を旅しているエンジニアの方に出会い

プログラミングの魅力に引き込まれました。

 

「僕も手に職をつけてフリーランスになる!」と誓い

日本帰国後、すぐにプログラミングスクールへ通うことにしました。

 

人一倍熱量があったため、気づいた頃には一人でアプリを作れるぐらいになり、

時間も忘れるほどプログラミングに没頭してました。

 

そんなプログラミングの中でも、僕が最も惹かれたのがwebデザインです。

 

自分の考えたアイデアを形にしたり、

高度な動きを加えることでこれまでにないサイトが実現できることを知り、

これまでにはないほどワクワクしました。

 

そして僕は、Appleのようなサイトを作る人になる!と大きな目標を立てました。

 

ただ、明確な目標が定まったのはいいものの

これを達成するには、高度なプログラミングスキルとデザイン力が必要と知り、
当時の自分ではかなりの限界を感じました。

 

そんなある時webflowに出会いました。

 

これを見た時、僕は一瞬で「これだ!!!!」

「絶対にこのスキルを身につければ僕のやりたかったことが実現できる!」と

可能性を感じました。

 

ここからは毎日コツコツ学習を重ねました。

日本語の教材がないために、外国人講師の方から必死で学び

1ヶ月という短期間でwebflowの高度な技術をすべて習得しました。

 

また、その勢いで知り合いから初めてサイト制作の依頼もいただきました。

 

実際に完成した僕のサイトを見て

「こんなすごいサイトができるなんて想像していなかった。

もっとお金を払いたいと思うぐらい本当にすごいよ。」

「矢野さんにお願いして良かった。」

と言っていただくことができました。

 

僕はこの言葉を確信に変え、

今後も依頼者さんの想像を遥かに超えるサイトを作っていきます!

 

また、僕の可能性をここまで広げてくれた

webflowを本気で日本中に広めていきます!!!

 

ここまで来るには本当にたくさんの経験と失敗もありましたが、

すべて繋がっていて今の僕があるんだと僕は感じています。

 

この文章を読んで、

僕に共感してくださった方、

webflowに興味を持ってくださった方、

ぜひ応援よろしくお願いいたします!