僕がフリーランスになった理由

 

こんにちは。

ぷりくろ.comに訪れてくださり、ありがとうございます。

 

この記事は、

すでに僕の活動を知ってくれている方はもちろん。

はじめて僕を知ってくれた方々に届けたい内容です。

 

ぜひ、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

 

この記事を描こうと思った理由

 

それは、

僕が今こうして活動している「想い」を発信することで

“より多くの人にwebflowを広めたい。”

 

僕を必要としてくれている人と繋がることで

”満足度200%のホームページを作りたい。”

 

からです。

 

 

なぜフリーランスとして活動しているのか。

 

僕の好きなこと

多くの人に感動を与えられるのは、

フリーランスだと確信したからです。

 

僕の好きなこととは、

webflowでホームページを作ることです。

 

 

 

Webflowとは。

 

複雑なコードを入力することなく、

クオリティの高いサイトを制作できる

アメリカが開発した次世代プラットフォームのこと。

 

“一度見たら忘れられない”

“見ているだけで引き込まれる”

“思わずクリックしたくなる”

 

こんなサイトです↓

 

 

初めてwebflowで作られたサイトを見たとき、

僕は一瞬で虜になりました。

 

 

“今後、webflowの需要は必ず増える”

 

 

だからこそ僕は、

必ず日本一のwebflowerになります!!!

 

 

とはいっても、

こんなに明確な夢ができたのはつい最近のこと。

 

ここからはちょっとだけ

僕のこれまでをお話しさせていただきます。

 

 

 

 webflowに出会うまでの話。

 

今から7年前のこと。

 

当時18歳、僕はもともと工場で働く会社員でした。

 

 

職場の人間関係は最悪、

残業だらけの毎日、

家に帰ると夜通しゲームで現実逃避…

 

今にも消えてしまいたいと思うほど

暗い毎日を送ってました。

 

 

そんなある日の帰り道、

交通事故に遭い、死を間近にしました。

 

そして、その瞬間あることを悟りました。

 

 

 

“今、生きていることは当たり前じゃない。”

“人生は一度きり、悔いが残らないように生きていこう。”

 

 

こう決心してからというもの、

思わぬスピードで仕事を退職し

 

“やりたいことをやる人生にしよう!”

ずっと憧れていたセブ島へ留学することにしました。

 

 

 

 

そして、最初の転機がやってきます。

 

パソコン1つで世界中を旅しているエンジニアの方と出会い、

僕は速攻でプログラミングの魅力に引き込まれました。

 


 

そして、

“僕もプログラミングで誰かの人生に感動を与えたい!”

 

未来を想像したらワクワクが止まらなくなりました。

 

 

日本帰国後は、早速プログラミングスクールへ通い

毎日寝る暇もないほど勉強に没頭しました。

 

 

努力を積み重ねること約半年、

僕に2度目の転機がやってきます。

 

 

それは、webflowとの出会い

 

 

 webflowの最新技術を見た瞬間、

これまでにないほど胸が熱くなるのを感じました。

 

“僕が探していたのは、まさにこれだ!!!”

“絶対にこのスキルを身につければ、夢を叶えられる!”

 

 

 

会社員で働いていた頃には

絶対に出会うことのなかった感情を知り、

夢が現実になると確信した瞬間でした。

 

 

ここからは毎日webflowについて猛勉強をしました。

 

 

ただ、webflowはまだ日本に馴染みがなく

日本語教材がないため、外国人講師の方に質問するなどして

苦労しながら、短期間でwebflowの高度な技術をすべて習得しました。

 

 

ここまでが現在に至るまでのお話です。

 

少し長くなってしまいましたが、

読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

最後に伝えたいこと。

 

たくさん書いてしまいましたが、

伝えたいことは一つです。

 

僕は、

今後もwebflowでより多くの人に感動を与え、

日本中にwebflowを広めていきます!

  

 

この記事を読んで、

僕に共感してくださった方、

webflowに興味を持ってくださった方、

 

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ぜひ、応援よろしくお願いします。

 

 

 

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